不動産売却を成功に導く『10コの標準サービス』〜全プラン共通〜
「不動産売却って何から始めればいいの?」「本当に高く売れるの?」そんな不安な気持ち、よくわかります。だからこそ真っ直ぐ不動産では、写真や動画の撮影から360°VR内覧の制作、リフォームの提案まで、不動産売却を成功に導くために必要な「10コの標準サービス」を徹底的に磨き上げてきました。2時間かけて200枚以上の写真を撮影し、毎月の現場管理も欠かさない——。そんな「とことん丁寧」な仕事ぶりをまとめましたので、ぜひ、ご確認ください!
なお、サポート充実度が高い「真っ直ぐ売却プラン & 0円売却プラン」と、コスパを重視した「オープン売却プラン(高坂メソッド)」では、サービス内容が若干異なります。詳細は担当する矢仲・高坂から説明します!
【1】写真
不動産売却では写真がすごく重要です!!それにもかかわらず、多くの不動産会社では、いまだに、会社支給のスマホを使い営業マンが撮影しているようです。プロカメラマンの研修を実施している不動産会社もありますが、営業マンの撮影経験が少なければ訴求力のある写真撮影はできません。また、大手仲介会社では、プロカメラマンによる撮影サービスをウリにしていても、全カットは撮影してくれないようです。ハッキリ言って、これでは、高額な商品である不動産を売却するには不適切だと思いませんか??
真っ直ぐ不動産では、不動産の写真を「10万枚以上」撮影してきたゆめ部長が気持ちを込めた撮影しています!汗をかきながら家具を移動しますし、より良い写真を撮るために筋肉痛になるのがあたり前です。こうやって、平均で2時間かけ、200枚~300枚の撮影を行っています。さらに、提携しているプロカメラマンに写真編集を依頼することで「わぁー、ウチじゃないみたーい!!」なんて喜んでもらえています♪
「写真が大事。絶対大事。超・大事。」そう考えている売主さまからのお問い合わせをお待ちしています!「室内が汚れているから写真は撮らないほうがいいかも…」そんなお悩みも解決しますので、お気軽にご相談ください!
【2】動画(YouTube)
私たち「真っ直ぐ不動産」の売却サポートでは、動画にも力を入れています!1物件あたり20カット~50カット撮影した後、編集で繋ぎ合わせ、5分前後にまとめてからYouTubeにアップしています。さらに、販売図面にYouTubeのQRコードを張ることで成約率を高めているのが特徴です!動画の再生数は少なくても、購入意欲の高いお客さまにあらかじめ視聴してもらえているため、内覧後に即・購入申込をもらえることが多くなっています。
【3】360°VR内覧
360°VR内覧は、お客さまがパソコンやスマホを使い、室内を360°自由自在にグルグル回しながら確認することができます。予習用・復習用・リフォーム相談用・両親への紹介用など、様々な用途で役に立っているそうです!なお、真っ直ぐ不動産では、RICOH「THETA(シータ)」を使っています。操作しづらいVR内覧をよく見ますけど、THETAはすごく操作性が良くて大好評です!
【4】販売図面 + フォトギャラリー
販売図面の制作にはかなり時間をかけています!気持ちを込めて撮影した写真を最大限掲載しつつ、動画・360°VR内覧のQRコードも付けています。収集した資料を読み込み、売主さまからヒアリングしたアピールポイントと一緒に盛り込み、販売図面の2枚目をフォトギャラリーにしてパっと見た瞬間の印象UPを狙っています♪
特に、サービス充実度が高い「真っ直ぐ売却プラン」と「0円売却プラン」では、一般的な不動産会社の3倍~5倍は労力がかかっていると思います!
【5】室内装飾
売却する不動産=高額な商品です!より良く見えるように工夫するのは、当然のことだと思いませんか!?真っ直ぐ不動産では、空室物件を売却する場合、室内の飾付を無料で実施しています。たとえば、照明器具・スリッパ・バルコニー用サンダル・観葉植物・スティックフレグランス・アピールポイントを記載したアクリルボードなどなど。しっかり室内装飾をするようになってから、高値成約を勝ち取れることが明らかに増えましたので、効果抜群なのは間違いありません!きっと、写真映えするのも効果的なのだと思います♪
【6】リフォーム・リペア提案
REX(リクロス)の矢仲社長はリフォームが得意なので、是非、費用対効果の高いリフォーム提案を聞いてみてください!売却活動を開始する前にリフォームやリペアを実施することで高く・早く売却できる可能性が高まります。実際、査定より高い金額で成約できた事例や、ずっと売れていなかったマンションを短期間で成約できた実績もあります!多くの不動産会社が「中古はそのまま売るのが良い。」と言いますが、正直、これは手抜きだと言えます!物件力を最大化させることを意識しましょう!!
【7】現地販売会
都心のブランドマンションや、相場より安い価格の不動産を売却する際は、たくさんの購入希望者が集まることが予想されます。このような「大人気物件」を売却する場合、土日に現地販売会(オープンハウス)を開催することをオススメしています。限られた時間の中で内覧者が集まれば、購入希望者同士が競い合い、高値成約を狙える可能性がアップするからです!ただし、「大人気物件」とまでは言えない場合、現地販売会はオススメしていません。高値成約を目指すために、買主さまの予定を優先して1件でも多くの内覧を増やしましょう。
【8】現場管理
「空室」のマンション・一戸建て・土地を売却する場合、毎月1回、現場管理を行っています。現場管理の内容としては、①室内清掃、②排水トラップの水補給、③キーBOXの番号変更、④扉の閉め忘れ・電気の消し忘れの確認、⑤外回りの清掃・草むしりなどです。現場管理した結果は、「現場管理チェックシート」にまとめ、写真付きで報告します。また、台風や強い地震があった場合の現場確認は別途行います。
【9】詳細な売却活動報告&資料提供
真っ直ぐ不動産では「売却活動報告」を大事にしています!現地内覧後、基本的には「当日」または「翌日」、遅くても「3営業日以内」に売主さまへ内覧結果の報告を行います。内覧結果をすぐにでも知りたい売主さまに喜ばれているサービスです。
充実サポートがウリの「真っ直ぐ売却プラン」と「0円売却プラン」では、さらに売主さまの満足度を高めます!具体的には、2週間に1回の「媒介業務報告」では、SUUMO・at home・レインズなどのデータや、インターネットの登録状況を共有し、毎月1回は「定期市況レポート」を作成し、ライバル物件の動きなども整理したうえでお知らせしています!
【10】戦略的作戦会議
真っ直ぐ不動産と売却活動を頑張っても成約できない場合、面談で「戦略的作戦会議」を開催することができます。戦略的作戦会議では、これまでの売却活動を振り返り、反響数・内覧数・内覧者の結果や感想・検討状況などのデータをまとめます。さらに、ライバル物件の動向(値下げ・成約・販売中止・新規)や不動産市場の動きまでチェックすることで、売れなかった原因を突き止めます。その結果、値下げする・じっと待つ・リフォームしてみるなどアドバイスをしますので、一緒に検討しながら戦略を練り直しましょう。
最後に…
「不動産を売るなら、まずは査定から」と言われがちですが、本当に大切なのは「どう売るか」という戦略です。真っ直ぐ不動産の「10コの標準サービス」は、その戦略を実現するための武器となります。ただ「売る」のではなく、「最高の価格で売る」。その違いは、売却方法で決まるのです!
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